HYPERION EOS0720iNET&HYPERION Lipo CX G3 レビュー(その2)
早速体育館で使って来ました!(^_^)

書き忘れてましたが、主な仕様・機能です。

• 最大250W出力
• 0.1A – 20.0A 充電電流(最大出力250Wまで)
• 0.1A – 10.0A 放電電流(最大80Wまで)
• STORE MODEストアモードでリチウム系電池をすばやく簡単に 60%まで放電可能。長期保存に便利
• 1~7セル リチウムポリマー電池充電、放電 (公称3.7V/セルタイプ)
• 1~7セル リチウムイオン電池充電、放電 (公称3.6V/セルタイプ)
• 1~7セル LiFePO4(A123)電池充電、放電 (LiFePO4 3.3V/セル、A123 3.3V)
• 1~16セル NiCd/Ni-MH電池充電、放電 (充電方式3モード ノーマル、リニア、オートサポート )
• 1~12セル 鉛電池充電、放電(2V/セル)
• リチウム系電池は最大50,000mAh、鉛電池は100Ahの容量 までサポート
• LBA10バランサー組み込み。最大セルあたり300mAバランス 放電レート
• TCS – リポ 終端容量設定
• 充電・バランス中、後ともわかりやすく豊富なデータ表示
• データ記録およびファームウェアアップグレード用PCポート
• 温度センサーポート、温度での停止機能*
• 11V~28Vまで広い範囲の入力電力電圧により高電圧パックを 効率よく充電。広い範囲の直流電源を使用可能。
• 電源電流コントロールで低出力電源からも充電可能。
• 電源電圧監視機能と電流制限機能を組み合わせて使用すること
で電源装置の過負荷を防止。


…etc



まずは自宅で1Cのバランス充電をして、体育館で15分程走行。
冷えてから…と思ったのですが、走行直後のバッテリーは殆ど熱を持っていなかった為、即3C(12A)で充電開始!

しばらくディスプレイを見ていたのですが、充電電流を細かく変えながら約14分で追い充電完了!
これなら狙い通り、休憩中(他のマシンで走行中)に充電出来ます!(^_^)v


CX G3バッテリーの方もパワーは問題無し!(そりゃ7.4Vだもんね〜(^-^;))
クルマ用Lipoではデフォのハードケースではないので、衝撃(外装の破損)に弱く、ハードなクラッシュ等には注意が必要ですが、ドリのスピードなら問題は無いでしょう!(^_^)

あともう一本購入すれば、2本のバッテリーで回して休憩無しの『猿ラジ』出来そう!



またお小遣い貯めなきゃ…(^^;

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by aya_tech | 2009-08-28 17:04 | RC | Comments(0)
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