堅田ジョーシン(EX-1 URレビューその2編)
すいません、カツっていたので画像無しです(^-^;)

EX-1 URの堅田ジョーシンデビューにしてラストランになるかも知れない今回、開店直後にジョーシン到着。

準備もそこそこに早速EX-1 URのシェイクダウン!













・・・・・・・















真っ直ぐ走れねぇ〜〜(ToT)






アルミハンドルで少しはマシになったものの、やはりステアリング中立付近の「カクカク感」が気になって、微妙な操作ができずにストレートを蛇行してしてしまう…_| ̄|○

こうなったら大鉈をふるうしか無い!と決意して現場で分解開始!(^-^;)
ステアリングのテンションスプリングを取り出して、両手で『グイッ』と延ばす荒療治(笑)
従前の3PKもこの手法で調整していたのですが、3PKと違ってURにはネジでテンションを微調整する機能がついていない為(ヘリオスには付いてるんだけどね…(´〜`;))失敗(延ばし過ぎ)は許されません!

慎重に作業を進めて、何とか好みの硬さにすることが出来ました!\(^O^)/


(正直言うと、若干延ばし過ぎた感も有るのですが…(^-^;))




あらためて、コースインして見ると…













・・・・・・・















イン側に刺さりまくり…_| ̄|○




ステアリングカーブをマイナス10%ぐらいにして、初期ピクは押さえられているのですが、今までの感覚でステア切るとことごとく手前の壁に刺さります(^-^;)
『クイックリアクション50%ぐらいで他社製ハイエンド機と同等のレスポンス』というwebの記述が有ったので、そこからスタートしたのですが、いろいろ調整した結果最終的には20%に落ち着きました(^-^;)

試しに120%もやってみましたが、あり得ない動きでした(笑)
あんなの操縦できるのはニュータイプだけですわ(^-^;)





・・・と、ここまで書いたところで時間切れw
これから嫁の実家の祭りに行ってきます(^_^)/
正気だったら、夜に続き書きますm(_ _)m
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by aya_tech | 2008-05-05 11:07 | RC | Comments(0)
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